データフィード:スナップショット取引
スナップショット取引例
ドイツのXETRAに上場しているBMW(Bayerische Motoren Werke AG)を取引する場合、
- 『BMW(取引する銘柄)』の「取引チケット」を表示させます。
- 設定します。

※「マーケット」または「ウォッチリスト」内の「更新時間」にも赤丸でディレイ時間が表示されます。
をクリックします。(料金が発生することはありません)
- チケット画面が切り替わり、マーケットデータがリアルタイムデータになります。
ただし、リアルタイムデータの更新は10ティック(更新)限定となっており、マーケットレート下のブロックの色で残りのティック数を確認できます。
※ライブデータプライスは自動的に10回まで継続更新されます - この間にリアルタイムデータを確認しながら、売り注文の場合は「売値」、買い注文の場合は「買値」をクリックして発注します。10ティック終了し、ディレイデータに戻った場合は発注できなくなります。
注意事項
- ティックの回数ご覧いただけるものとなりますので、レート更新が激しい場合は表示時間が短くなります。
- 「売値」または「買値」をクリックすると注文が発注され、取引が約定した場合は変更や取消はできません。




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