USDJPYでのバッドティック発生について
(2008年07月31日)
お客様各位
本日7月31日午前7時09分頃より7時31分くらいに掛けて、USDJPYが市場実勢から大きく乖離したレート(バッドティック)を提示しておりました。
そのため、USDJPYやUSDHKDなど左側の通貨がUSDとなる通貨ペアのポジションを保有していたお客さまに強制ロスカットが発生してしまいました。
現在、「FXOnline」外国為替オンライン取引約款第8条第2項に基づき、原状復帰作業を行っております。弊社による修正作業が入る場合がありますので、あらかじめご了解ください。
修正作業では"調整(adjust)"という項目を使用しております。
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取引システム上でUSDJPYのチャートはBIDを選択していると正しく表示されていません。その際はASKを選択いただきますようお願い致します。
ご迷惑をかけいたしまして、誠に申し訳ございません。

